日語 – 研討會論文

ikchen99   2016-05-13   日語 – 研討會論文 已關閉迴響。
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台日「文學與歌謠」國際學術研討會日本文學原住民作家パタイは「八瑤湾琉球人遭難事件」をどう描いたか魚住悦子6/4/2016日文
台日「文學與歌謠」國際學術研討會日本文學戦後台湾の俳人・黄霊芝の俳句観―「自選百句」を中心に―下岡友加6/4/2016日文
台日「文學與歌謠」國際學術研討會日本文學「女誡扇綺譚」と「南京の基督」―佐藤春夫と芥川龍之介の文学における理性、感性と異国情緒をめぐって邱若山6/4/2016日文
台日「文學與歌謠」國際學術研討會日本文學佐藤春夫の台湾紀行を支えた人脈―知られざる伏線・東其石―河野龍也6/4/2016日文
台日「文學與歌謠」國際學術研討會日本文學佐藤春夫・島田謹二の師弟関係をめぐって―新宮と台湾、抒情性と批評性―橋本恭子6/4/2016日文
台日「文學與歌謠」國際學術研討會日本文學佐藤春夫的水沙連印記與文學地景鄧相揚6/4/2016日文
台日「文學與歌謠」國際學術研討會日本文學關於 1930、1940 年代佐藤春夫《女誡扇綺譚》的中譯及改寫許俊雅6/4/2016日文
第六屆日台亞洲未來論壇 「東亞知識的交流─越境、記憶、共存─」日本文學生命と共同体の記憶―『楢山節考』の世界林淑丹5/21/2016日文
第六屆日台亞洲未來論壇 「東亞知識的交流─越境、記憶、共存─」日本文學從銀鈴會同人誌看跨時代作家如何「跨越」黄意雯5/21/2016日文
第六屆日台亞洲未來論壇 「東亞知識的交流─越境、記憶、共存─」日本文學越境するディストピア-ポスト・フクシマにおける台湾の原発小説倉本知明5/21/2016日文
第六屆日台亞洲未來論壇 「東亞知識的交流─越境、記憶、共存─」日本文學川端康成「五拾銭銀貨」論劉文娟5/21/2016日文
第六屆日台亞洲未來論壇 「東亞知識的交流─越境、記憶、共存─」日本文學越境するノスタルジア-東山彰良『流』におけるアウトロー像を通して謝惠貞5/21/2016日文
第六屆日台亞洲未來論壇 「東亞知識的交流─越境、記憶、共存─」日本文學杂志《改造》和中国—兼论横光利一《上海》劉妍5/21/2016日文
第六屆日台亞洲未來論壇 「東亞知識的交流─越境、記憶、共存─」日本文學南島•趣味•
旅行日治時期《台灣日日新報》國島水馬台灣行旅圖文—以《納涼八景》、《納涼八計》為例
蕭怡姍5/21/2016日文
2016 年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─日本相關之教育與研究―語言・文學・異文化交流─日本文學『うつほ物語』引用創造論・断章―『法華経』と『大和物語』に関して―齋藤正志5/7/2016日文
2016 年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─日本相關之教育與研究―語言・文學・異文化交流─日本文學森鷗外『ヰタ・セクスアリス』論―「舞姫」における「恋愛」と比較して―廖育卿5/7/2016日文
2016 年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─日本相關之教育與研究―語言・文學・異文化交流─日本文學平安朝文学における白菊の美意識賴國文5/7/2016日文
2016 年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─日本相關之教育與研究―語言・文學・異文化交流─日本文學『金葉和歌集』の評価木村尚志5/7/2016日文
2016 年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─日本相關之教育與研究―語言・文學・異文化交流─日本文學日本統治期の台湾俳句における「季」の諸問題―大正・昭和期を中心に―沈美雪5/7/2016日文
2016 年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─日本相關之教育與研究―語言・文學・異文化交流─日本文學日本語・日本文学と絵画岩下裕一5/7/2016日文
2016 年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─日本相關之教育與研究―語言・文學・異文化交流─日本文學平安日本はいかにして大陸文化から離脱したか―入れ子構造の貫之の和歌―山田哲平5/7/2016日文
2016 年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─日本相關之教育與研究―語言・文學・異文化交流─日本文學森茉莉『甘い蜜の部屋』をめぐって-フランスの諸作品を視野におさめて-吉川佳英子5/7/2016日文
2016 年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─日本相關之教育與研究―語言・文學・異文化交流─日本文學俳句に詠まれた「雪月花」鳥羽田重直5/7/2016日文
2016 年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─日本相關之教育與研究―語言・文學・異文化交流─日本文學宮沢賢治と動物岩野卓司5/7/2016日文
漱石逝世百年紀念國際研討會-漱石研究的新展望日本文學『それから』の代助と三千代の恋――語られている〈時代〉范淑文4/30/2016日文
漱石逝世百年紀念國際研討會-漱石研究的新展望日本文學職業作家の視点から見た「二人の国民作家」漱石と村上春樹曾秋桂4/30/2016日文
漱石逝世百年紀念國際研討會-漱石研究的新展望日本文學夏目漱石と「満洲」――『満韓ところどころ』その他林雪星4/30/2016日文
漱石逝世百年紀念國際研討會-漱石研究的新展望日本文學漱石漢詩試論ー日中比較の視点からその詩風の変化を考えるー朱秋而4/30/2016日文
漱石逝世百年紀念國際研討會-漱石研究的新展望日本文學『草枕』の「長良の乙女」伝承をめぐって―「菟原処女」と謡曲「求塚」中村祥子4/30/2016日文
漱石逝世百年紀念國際研討會-漱石研究的新展望日本文學オリエンタリズムと分裂する主体――『彼岸過迄』における主人公の機能生方智子4/30/2016日文
漱石逝世百年紀念國際研討會-漱石研究的新展望日本文學「遺産――贈与」としての「日本近代文学、漱石」――水村美苗『続明暗』から『母の遺産』への軌跡――坂元さおり4/30/2016日文
漱石逝世百年紀念國際研討會-漱石研究的新展望日本文學『行人』―夫婦問題について―林蕙美4/30/2016日文
漱石逝世百年紀念國際研討會-漱石研究的新展望日本文學『哲學會雜誌』と漱石の文明観の形成吳勤文4/30/2016日文
漱石逝世百年紀念國際研討會-漱石研究的新展望日本文學何が〈真実〉に見えるのか? ――漱石文学における社交伊藤かおり4/30/2016日文
漱石逝世百年紀念國際研討會-漱石研究的新展望日本文學「坊っちやん」の〈兄〉〈弟〉と「三四郎」の〈兄〉〈妹〉――明治日本の家族仁平道明4/30/2016日文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學経済・社会の観点から読む村上春樹「蜂蜜
パイ」
廖宜萱1/15/2016日文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學村上春樹『スプートニクの恋人』における
孤独―「ぼく」を中心に―
佐川藍1/15/2016日文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學『諸国百物語』の幽霊譚をめぐって張玉旻1/15/2016日文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學『万葉集』における梅の歌の美意識―「梅
に鶯」を中心に―
謝佩芳1/15/2016日文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學谷崎潤一郎の『卍』についての一考察―
「楊柳観音」から「光子観音」へ美学の
昇華を中心に―
蔡伶甄1/15/2016日文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學小説作中の「時間帯」に関する考察―川上
弘美『神様』の首尾 2 篇を中心に―
坂元さおり1/15/2016日文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學多和田葉子「不死の島」論―「わたし」に
とって「日本」とは何か―
李書毅1/15/2016日文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學東野圭吾『新参者』における「下町」の
再構築―「新参者」加賀恭一郎の視線を
中心に―
孫偲芸1/15/2016日文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學賢治童話とアンデルセン童話の比較
―「風」を中心に―
楊馥菀1/15/2016日文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學戰前與戰後之日文小說研究--以「鵞鳥の
嫁入」為例
黃悅君1/15/2016中文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學村上春樹『スプートニクの恋人』論―ラカ
ンの鏡像段階論から見た「すみれ」の心境
変化
蕭丞堯1/15/2016日文
2016 第八屆北區校際大專院校碩士班聯合研究發表大會日本文學『スプートニクの恋人』における女性の
「性」と「愛」
魏振恩1/15/2016日文
2015 年度台湾日本語文学国際学術研討会─「日本語文学研究における「S字カーブ」への挑戦」─日本文學小川未明作品にみる理想的な<少国民>像-戦時中童話を中心に-廖秀娟12/19/2015日文
2015 年度台湾日本語文学国際学術研討会─「日本語文学研究における「S字カーブ」への挑戦」─日本文學大岡昇平の初期創作活動における戦記物の意味-『サンホセの聖母』を中心に-林 姿塋12/19/2015日文
2015 年度台湾日本語文学国際学術研討会─「日本語文学研究における「S字カーブ」への挑戦」─日本文學宇野浩二の「甘き世の話」-小説技術の観点から-戶田一康12/19/2015日文
2015 年度台湾日本語文学国際学術研討会─「日本語文学研究における「S字カーブ」への挑戦」─日本文學辻仁成『母なる凪と父なる時化』論 -レイジの殺人理由あるいはセキジとの鏡像関係-佐藤敬子12/19/2015日文
2015 年度台湾日本語文学国際学術研討会─「日本語文学研究における「S字カーブ」への挑戦」─日本文學村上春樹「蜂蜜パイ」試論-1990 年代「喪失の時代」から2000 年代「再生の時代」への一考察 -廖宜萱12/19/2015日文
2015 年度台湾日本語文学国際学術研討会─「日本語文学研究における「S字カーブ」への挑戦」─日本文學『砂の女』試論 -裏と外の世界における男の自己完成 –劉宜蓁12/19/2015日文
2015 年台湾日本語教育研究国際シンポジウム
―学習者主体の日本語教育の再考―
日本文學エコクリティシズムから読むポスト3・11文学作品―多和田葉子『献灯使』を中心に―曾秋桂11/28/2015日文
2015 年台湾日本語教育研究国際シンポジウム
―学習者主体の日本語教育の再考―
日本文學北杜夫「谿間にて」について―台湾フトアゲハ採集の物語―邱若山11/28/2015日文
2015 年台湾日本語教育研究国際シンポジウム
―学習者主体の日本語教育の再考―
日本文學志賀直哉「范の犯罪」における「無罪」―范の語る「弱」さから見て李冠潔11/28/2015日文
2015年度「台灣日語教育研究」國際學術研討會
─以學習者為主體之日語教育新探─
日本文學北杜夫「谿間にて」について ―台湾フトアゲハ採集の物語―邱若山11/28/2015日文
2015年度「台灣日語教育研究」國際學術研討會
─以學習者為主體之日語教育新探─
日本文學志賀直哉「范の犯罪」における「無罪」―范の語る「弱」さから見て李冠潔11/28/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學芭蕉とBasho:リービ英雄『千々にくだけて』論藤田祐史11/15/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學旅する作家、旅する言葉―脱「文明批評」的藤村論のために―岡英里奈11/15/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學朝鮮文学の会と在日朝鮮人文学李榮鎬11/15/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學越境する『砂の女』―安部公房とアメリカ文学の相互交通―大場健司11/15/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學記憶の再生産」と「戦後責任」-『永遠のゼロ(永遠の0)』の「特攻隊」表象を中心に-徐嘉乙11/15/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學張文環にとっての「媳婦仔」―「芸妲の家」からの一考察―金城恵11/15/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學細井肇篇《通俗朝鮮文庫》と造られる朝鮮的価値─「洪吉童伝」の人物造形と琉球征伐エピソードを中心に─金孝順11/14/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學中国における日本女性文学の百年受容史について劉春英11/14/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學植民地青年の「移動」と「近代文学」の再翻訳徐東周11/14/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學平地先住民の失われた声を求めて―日本統治下の台南における葉石濤の考古学・民族学・文学―大東和重11/14/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學韓国における三浦綾子の『氷点』李漢正11/14/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學大内隆雄の翻訳活動について―「満人作家」の理解者、代弁者として―単援朝11/14/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學「物語」のための冒険―村上春樹に於けるチャンドラーの受容王志松11/14/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學旅行者徳富蘇峰がまなざした中国、台湾黄翠娥11/14/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學言語体験としての旅―佐藤春夫の「台湾もの」における「越境」―河野龍也11/14/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學安部公房「バベルの塔の狸」における目玉の重層性-「翻訳不可能」の翻訳のために-王佑心11/14/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學『日本書紀』に見る漢籍の影響と表現―持統天皇の形象を中心に鄭家瑜11/14/2015日文
2015年度輔仁大学日本語文学科国際シンポジウム×「東アジアと同時代日本語文学フォーラ日本文學古典文学における〈文化の越境〉―竹取物語の解釈変容―齋藤正志11/14/2015日文
2015 年臺大日本語文創新國際學術研討會日本文學『平家物語』における〈うた〉と〈物語〉のはざま楊錦昌10/25/2015日文
2015 年臺大日本語文創新國際學術研討會日本文學太宰治「駆込み訴へ」試論―作者の創造と読者の想像をめぐって―何資宜10/25/2015日文
2015 年臺大日本語文創新國際學術研討會日本文學夢野久作「一足お先に」の成立背景をめぐって―主人公のモデルに関する考察を中心に―張桂娥10/25/2015日文
2015 年臺大日本語文創新國際學術研討會日本文學狂人の語り――芥川龍之介「疑惑」論高啟豪10/25/2015日文
2015台灣首府大學第五屆應用外語教學暨跨文化研究學術研討會日本文學平安朝漢文学における白菊のイメージ動きの振り返りを中心に賴國文6/12/2015日文
2015年度「日本學與台灣學」國際學術研討會日本文學孤独な受容―戦時下における龍瑛宗による横光利一の受容―謝惠貞5/30/2015日文
2015年度「日本學與台灣學」國際學術研討會日本文學原爆文学における「記憶」と「忘却」―林京子『ギヤマン ビードロ』と後藤みな子「刻を曵く」から見るー林雪星5/30/2015日文
2015年度「日本學與台灣學」國際學術研討會日本文學陳千武の詩論記号の解析陳采玉5/30/2015日文
2015年度「日本學與台灣學」國際學術研討會日本文學檳榔毛車を描く方法―平安中期の物語を中心として―陳斐寧5/30/2015日文
2015年度「日本學與台灣學」國際學術研討會日本文學佐藤春夫の「李太白」をめぐって黄美慧5/30/2015日文
2015南區大專院校碩士班聯合發表大會日本文學三浦綾子『氷点』におけるキリスト教信仰
―原罪とゆるしを中心に―
陳愛琪5/23/2015日文
日本に関する教育と研究―言語と文學、そして文化その他日本文學『万葉集』の梅花宴歌における梅の「かざし」賴國文5/9/2015日文
日本に関する教育と研究―言語と文學、そして文化その他日本文學大正後期における台湾俳句界の動向をめぐる研究―ホトトギス系台湾俳誌『ゆうかり』の創刊とその時代沈美雪5/9/2015日文
日本に関する教育と研究―言語と文學、そして文化その他日本文學『怪世談』第十話「近江」の典拠について森安雅子5/9/2015日文
日本に関する教育と研究―言語と文學、そして文化その他日本文學江見水蔭の「海事小説」について大西仁5/9/2015日文
日本に関する教育と研究―言語と文學、そして文化その他日本文學贖罪の旅路 -川上弘美「かぐや」における「貝」の象徴性齋藤正志5/9/2015日文
<日本文学・言語・文化>国際研究フォーラム──文芸と教養日本文學漱石漢詩研究─画賛時代を中心に─林蕙美5/2/2015日文
<日本文学・言語・文化>国際研究フォーラム──文芸と教養日本文學映画『言の葉の庭』をめぐって~万葉集歌と漱石の「行人」中村祥子5/2/2015日文
台灣日本語言文藝研究學會研討會日本文學岡本韋庵『台灣遊記』について石井周12/6/2014日文
台灣日本語言文藝研究學會研討會日本文學關於遠藤周作的《沉默》林憲宏12/6/2014中文
2014 年第九屆真理大學外國語文教學與跨文化研究國際學術研討會議程日本文學和歌における「夕暮」に関する一考察―「三大和歌集」を中心に趙姝博11/22/2014日文
2014 年第九屆真理大學外國語文教學與跨文化研究國際學術研討會議程日本文學夏目漱石〈掛軸〉材源續論賴衍宏11/22/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學IQ84論:村上春樹的身體寫作及其焦慮邱雅芬11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學論村上春樹的空間想像顧廣梅11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學日本近現代作家訪華遊記中的杭州形象孫立春11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學村上春樹的心理創傷與中國想像——以《去中國的小船》為中心呂周聚11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學論《沒有色彩的多崎作和他的巡禮之年》―解析巡禮之意義謝惠貞11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學幾個謎的解讀: 村上春樹短篇〈UFO飛落釧路〉研究張樺11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學村上春樹小說中的“酒吧”汪衛東11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學林少華與賴明珠文風之對比王仲男研究生、方環海教授11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學牆和蛋的悖論—重讀《1Q84》魏巍11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學《天黑以後》與城市生活研究蘇敏11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學《舞!舞!舞!》的公共空間于敏11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學烏托邦與個人:現代體制下自由追求的可能——村上春樹《1Q84》與奧威爾《1984》的對比研究彭芃11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學村上春樹的旅遊書寫—以《海邊的卡夫卡》為例翟二猛11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學村上春樹《末日異境》中“人格分裂”的敘事方式韓冷11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學《挪威的森林》中的人物與休閒方式研究黃金萍11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學《海邊的卡夫卡》的空間觀—以巴什拉理論作一分析馬亞琳11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學論村上春樹創作的生活性──以《村上春樹雜文集》為例陳韻琦11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學村上春樹《發條鳥年代記》日本研究綜述白春燕11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學巴代耶和薩德對《奇鳥行狀錄》的影響黎活仁11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學西方文化對《我是貓》的貢獻度研究李光貞11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學論村上春樹小說中“壞女人”形象周志雄教授、蘇婧研究生11/21/2014日文
亞洲中的日本─從人文・社會・經貿看日本日本文學從憂鬱的角度分析村上春樹的《1Q84》袁偉平11/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹の描写表現の機能落合 由治6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學「象が平原に還った日」と「美しい言葉」楊 炳菁6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹初期作品の内界表象森 正人6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹文学のメディウムとしての「うなぎ」曾 秋桂6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學安倍政権の「誇りある日本」と村上春樹の小さな秘密蔡 錫勳6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹『国境の南、太陽の西』論劉 曉慈6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學妻の〈自立〉/「母」との相剋山根 由美惠6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學『ねじまき鳥クロニクル』におけるコンピュータというメディア林 雪星6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學〈他者〉〈分身〉〈メディウム〉内田 康6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學語彙から見た日本語教育教材としての村上春樹の可能性賴 錦雀6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學朝日新聞社の「WEBRONZA+」で語られる「村上春樹」許 均瑞6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學『スプートニクの恋人』に仕組まれているすみれの「文書」范 淑文6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹『海辺のカフカ』論葉 夌6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學『1Q84』における媒介者葉 蕙6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學メディウムとしての「沙羅」齋藤 正志6/21/2014日文
第三屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』論廖 育卿6/21/2014日文
第四屆台日亞洲未來論壇日本文學歌われた理想的な銃後の女性像ーを媒介として廖秀娟6/13/2014日文
第四屆台日亞洲未來論壇日本文學溝口健二『雨月物語』と上田秋成『雨月物語』の比較研究梁蘊嫻6/13/2014日文
第四屆台日亞洲未來論壇日本文學女性表現者としての一葉と明菜張文聰6/13/2014日文
第四屆台日亞洲未來論壇日本文學草双紙を通って大衆化する異文化のエキゾチシズム康志賢6/13/2014日文
第四屆台日亞洲未來論壇日本文學文学作品におけるトランスナショナル的な痕跡ー川端康成『古都』から朱天心『古都』へー石川隆男6/13/2014日文
第四屆台日亞洲未來論壇日本文學中国詩語「青柳」と「綠柳」の受容ー万葉集を中心にー松原舞6/13/2014日文
2014年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─〈學際性複合領域研究〉之日語教育學─日本文學文学教材の複合領域的な利用法・試案―川上弘美の短篇を例として―齋藤正志5/10/2014日文
2014年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─〈學際性複合領域研究〉之日語教育學─日本文學台湾の大学における日本語俳句創作指導の取り入れ方―中国文化大学日本語文学科四年生の文学授業を例として―沈美雪5/10/2014日文
2014年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─〈學際性複合領域研究〉之日語教育學─日本文學矢代静一「喜劇 誘拐―誠実に嘘をつけ」論―その身代金の意味―中村祥子5/10/2014日文
2014年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─〈學際性複合領域研究〉之日語教育學─日本文學「牡丹灯記」の系譜と『怪世談』「浮草」森安雅子5/10/2014日文
2014年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會─〈學際性複合領域研究〉之日語教育學─日本文學茶の湯と俳諧-川上不白の茶の湯と俳諧-石塚修5/10/2014日文
2014年日語教學國際會議日本文學エコ・クリティシズムから読む日本の原発文学―3・11 を境に見る未来像を描いた「隣の風車」と「不死の島」と中心に―曾秋桂5/3/2014日文
2014年日語教學國際會議日本文學京城日報」における検閲の問題 ―佐藤春夫の「律儀者」を中心に―嚴基權5/3/2014日文
2014年日語教學國際會議日本文學宮沢賢治「ペンネンネンネンネン・ネネムの伝記」と「黄いろのトマト」の比較研究-サーカスをめぐる二つの言説賴怡真5/3/2014日文
2014年日語教學國際會議日本文學総動員体制下における詩坪井秀人5/3/2014日文
2014東方文化學術研討會日本文學志賀直哉「大津順吉」研究―草稿「第三篇」との関係を中心に―岡部明日香5/3/2014日文
2014 年大葉大學應用日語學系國際學術研討會「東亞的文化・文學・信仰」日本文學『今鏡』藤原為時が詩によって越前守になる逸話に隠された意味陳文瑤3/22/2014日文
2014 年大葉大學應用日語學系國際學術研討會「東亞的文化・文學・信仰」日本文學日本の昔話『桃太郎』と陰陽五行思想葉漢鰲3/22/2014日文
2015 年大葉大學應用日語學系國際學術研討會「東亞的文化・文學・信仰」日本文學『今鏡』藤原為時が詩によって越前守になる逸話に隠された意味陳文瑤3/22/2014日文
東吳大學外國語文學院建院三十週年慶暨2014年語言、文學與文化校際學術研討會日本文學日治時期日本人的台灣書寫――以高橋鏡子《女性に映じたる蓬莱ヶ島》為中心――陳萱3/15/2014日文
東吳大學外國語文學院建院三十週年慶暨2014年語言、文學與文化校際學術研討會日本文學變色龍時代:石黑一雄《群山淡景》中的身分認同與家庭型塑變遷廖翊鈞3/15/2014日文
東吳大學外國語文學院建院三十週年慶暨2014年語言、文學與文化校際學術研討會日本文學論佐藤春夫《田園的憂鬱》裏的自然變化與主角的內心改變邱若山 3/15/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學平家物語の中世と近代郭家瑋1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學芥川龍之介「玄鶴山房」論葉可全1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學志賀直哉『和解』における順吉 と父との関係李冠潔1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學村上春樹『風の歌を聴け』試論陳俐安1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學村上春樹『国境の南、太陽の西』における「現実」劉于涵1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』における色彩陳羿潔1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』における五人「共同体」張嘉雯1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』をめぐる謎陳奕潔1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學「祭りの場」における「八月九日」への作者林京子の思い李文玉1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學林京子『ギヤマン ビードロ』論林昱彣1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學『スプートニクの恋人』試論汪欣慈1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』における五人「共同体」の崩壊陳偉鈞1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學『平家物語』における王昭君の説話の受容と変容劉伊涵1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學『平中物語』における「涙川」袁世勳1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學裏切り物語から見る漱石の『こゝろ』譚聖彧1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學『こゝろ』における男の言説を左右した「静」の人物造形張策1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學大鹿卓「野蛮人」試論許硯婷1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學乙一の短篇「リストカット事件」の語りにおける「僕」彭巧蓉1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學乙一「夏と花火と私の死体」試論葉彦均1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學村上春樹『蛍』試論胡晴雯1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』におけるつくるの女性関係張維芬1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學吉行淳之介「童謡」試論游書昱1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學いわさきちひろ『戦火のなかの子どもたち』における「余白」についての一考察何雅臻1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學桐野夏生『残虐記』論胡書瑋1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學谷崎潤一郎の『刺青』における エロス侯元逵1/11/2014日文
2014北區校際大專院校碩士班聯合發表大會日本文學『仮面の告白』と『禁色』林允翔1/11/2014日文
2013年度台灣日本語文學國際學術研討會日本文學太宰治『惜別』試論 ─魯迅「藤野先生」からの改編にみる<周さん物語>何資宜12/21/2013日文
2013年度台灣日本語文學國際學術研討會日本文學志賀直哉『和解』論 ─「気分」に着目して─王嘉臨12/21/2013日文
2013年度台灣日本語文學國際學術研討會日本文學北杜夫の最初期作品群に反復される主題 ─自然と精神─戸田 一康12/21/2013日文
2013年度台灣日本語文學國際學術研討會日本文學安部公房「S・カルマ氏の犯罪」論 ─消された翻訳の痕跡─王佑心12/21/2013日文
2013年度台灣日本語文學國際學術研討會日本文學林京子の『祭りの場』における「生」と「死」 ─語り手の「私」の目から見て─林雪星12/21/2013日文
台灣首府大學第四屆應用外語教學暨跨文化研究學術研討會日本文學芹澤光治良文學的信仰世界與日本新時代運動思想世界的共通性李威嶔12/13/2013日文
台灣首府大學第四屆應用外語教學暨跨文化研究學術研討會日本文學『万葉集』の「たづさはる」と中国古典詩の「携手」賴國文12/13/2013日文
台湾日本語言文藝研究学会第 13 回定例学会日本文學「台湾時代の岡本韋庵について」石井周11/30/2013日文
台湾日本語言文藝研究学会第 13 回定例学会日本文學「遅読の試み」兒島慶治11/30/2013日文
台湾日本語言文藝研究学会第 13 回定例学会日本文學「遠藤周作の宗教観 ―『深い河』を例として―」林憲宏11/30/2013日文
台湾日本語言文藝研究学会第 13 回定例学会日本文學「有島武郎論 ―自己の探求と拡充」米山禎一11/30/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「中山可穂『白い薔薇の淵まで』論」佐藤亮11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「母語を背負っている異郷の詩人――田原」陳璇11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「「さようなら」の物語――尾崎翠「少女ララよ」論」藤森勇気11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「梨木香歩『家守綺譚』論――異郷としての夏目漱石――」横路明夫11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「異郷体験としての結婚生活―『うつほ』の「貴宮」と『源氏』の「女三宮」、そして川上弘美の「のゆり」・「リリ」・「京」―」齋藤正志11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「「ヤマトの国より遙か南の島」の巫女が語るイザナミ神話―桐野夏生『女神記』論―」坂元さおり11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「洲崎パラダイスの消滅――戦後日本における赤線表象」押野武志11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「戦間期日本文学におけるユートピアの諸相―葉山嘉樹「海に生くる人々」を中心に―」川崎俊11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「故郷往還としてのプロローグ―葛西善蔵「哀しき父」論―」張雲雲11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「〈異郷〉としての身体――谷崎潤一郎「病蓐の幻想」を中心に」井上貴翔 11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「芥川龍之介「庭」論―異郷化する次男の庭―」申基東11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「日本近代文学者が描いた上海—大正時代を中心に」黄翠娥11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「谷崎潤一郎にとっての上海―異界から異郷へ―」宮内淳子11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「内田百閒作品と帝都」山田桃子11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「中島敦「雞」論―不可解なをめぐって―」廖秀娟11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「佐藤春夫「植民地の旅」における台湾原住民―「魔鳥」と「霧社」を中心に」簡中昊11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「故郷喪失の季節―満洲郷土化運動と満洲歳時記―」小泉京美11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「日本神話における「日本神話における山幸の海宮訪問譚の構造と特色―環太平洋の視座から見る」 鄭家瑜11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「『我身にたどる姫君』の女帝と「天」・「唐」」金光桂子11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「平安日記文学における「物詣」」張龍妹・陳燕11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「        世を厭い離れゆく人々――『源氏物語』宇治八宮の死をめぐって――」渡辺仁史11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「『源氏物語』秋好中宮の異郷性」岡部明日香11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「日本平安時代初期物語文学におけるアジア叙述――『竹取物語』と『宇津保物語』を中心に――」頼振南11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「平安時代物語の「異郷」―『浜松中納言物語』をめぐって―」大原理恵11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「異郷へ旅する清少納言―『松島日記』にみる陸奥―」中村祥子11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「『おくのほそ道』における「奥」の心象地理」金貞礼11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「女性日記から見る日本近世女性の実像」湯麗11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「食の異郷―高級台湾料理店江山楼を中心に」横路啓子11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「異郷における文化伝承――北京寿司職人像」張元卉11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「<異郷/故郷>をめぐる一見解:音楽家江文也を事例として」塚本善也11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「植民地台湾における発見された「風景」――呂赫若「玉蘭花」論――」趙陽11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「内なる〈異郷〉――今敏『パプリカ』における夢の描出について――」徳江剛11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「「異郷」へのいざない――細田守の二作品をめぐる考察――」靳麗芳11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「大学という異界 『偽大学生』(1960)における齟齬をめぐって」志村三代子11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學「3・11震災によって形成された日本文化中での「異郷」―被災者の生の声に耳を澄ませつつ―」曽秋桂11/16/2013日文
2013年輔仁大学日本語文学科 国際シンポジウム「文化における異郷」プログラム日本文學 「震災以後の「異郷」―映画『東京家族』(2013年)に描かれたもの宮本明子11/16/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學正岡子規と与謝野晶子Janine BEICHMAN11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學大江健三郎におけるフランス・ユマニスムの受容――初期小説の形成から核時代観まで高橋由貴11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學田山花袋『蒲団』『生』とナチュラリズム ―言文一致体による小説作法の可能性―黃旭暉11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學歷史與小說—翁鬧《港町》的「神戶」書寫—黃毓婷11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學中島敦「山月記」材源論—『論語』との関連賴衍宏11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學もの憑き・夢魔・脫境界—「狐媚記」「夢ちがえ」をめぐって林淑丹11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學北村兼子の描いた台湾表現—『新台湾行進曲』を中心に—陳萱11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學方丈記序章の一考察曹景惠11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學橋本左内の「忠」観―漢詩を中心に―前川正名11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學芭蕉の発句における「新しみ」と宋代文学との関係について黃佳慧11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學1968 年前後司馬遼太郎的國家敘述 《阪上之雲》及其周邊王海11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學孝としての近親相姦佐野大介11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學国家教育」論の「植民地教育」への変容―1890 年代を中心に―山本和行11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學安西冬衛詩作中「無能男性」敘事者與「他/她」者的變遷史:以性/別與國家的越境為考察中心劉靈均11/8/2013日文
第四屆日本研究年會 「国際日本研究の可能性を探る-人文・社会・国際関係-」日本文學一葉作品における男性像張文聰11/8/2013日文
2013 年文藻外語大學日本研究國際研討會―日語教育與日本研究 ―日語教育與日本研究―日本文學「庄野潤三「愛撫」論」楊 琇媚10/26/2013日文
2013 年跨域性日語教育學國際學術研討會─以學際性複合領域研究之日語教育學為目標─日本文學近代日本漢詩人鈴木虎雄の山水描写―台湾在住期(1903-1905)を中心に―森岡ゆかり5/18/2013日文
2013 年跨域性日語教育學國際學術研討會─以學際性複合領域研究之日語教育學為目標─日本文學俳茶会「夕顔の」考-文芸と食文化のコンチェルト-石塚修5/18/2013日文
2013 年跨域性日語教育學國際學術研討會─以學際性複合領域研究之日語教育學為目標─日本文學〈間テクスト性〉的読解指導論断章―村上春樹「今は亡き王女のための」を例として―齋藤正志5/18/2013日文
2013 年跨域性日語教育學國際學術研討會─以學際性複合領域研究之日語教育學為目標─日本文學平安初期漢文書簡にみる書儀・尺牘表現の受容西一夫5/18/2013日文
中華日本學研究學會 2013 年度大會──日本研究之全球化與區域化──面向世界或在地深耕日本文學十二五期間中國日本文學之研究譚晶華5/11/2013日文
中華日本學研究學會 2013 年度大會──日本研究之全球化與區域化──面向世界或在地深耕日本文學從《青鞜》看日本「新女性」的成長肖霞5/11/2013日文
中華日本學研究學會 2013 年度大會──日本研究之全球化與區域化──面向世界或在地深耕日本文學中井竹山《詩斷》思想探析田世民5/11/2013日文
中華日本學研究學會 2013 年度大會──日本研究之全球化與區域化──面向世界或在地深耕日本文學「集」的文芸-日本仏教説話集の編撰と自国意識-李銘敬5/11/2013日文
中華日本學研究學會 2013 年度大會──日本研究之全球化與區域化──面向世界或在地深耕日本文學日本古典文學中的亞洲敘述─以《竹取物語》和《宇津保物語》為例─賴振南5/11/2013日文
中華日本學研究學會 2013 年度大會──日本研究之全球化與區域化──面向世界或在地深耕日本文學《古事記》中所見之中國「道」的思想徐翔生5/11/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹短編作品の文体的特長─近代小説からの脱構築─落合由治5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學莫言與村上:似與不似之間林少華5/5/2013中文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學『風の歌を聴け』の中国語訳の解剖賴錦雀5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹「蛍」論─「我々」に着目して─王嘉臨5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學『ノルウェイの森』の一考察─通過儀礼の問題をめぐって-范淑文5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹『羊をめぐる冒険』論─回避される「通過儀礼」─內田康5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹『羊をめぐる冒険』 -キリスト教との関連性を中心として-李錦宰5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹文学における図書 館 ─『海辺のカフカ』の甲村記念図書館を中心に─楊炳菁5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學文学創作における現実と非現実─村上春樹の『海辺のカフカ』から論ずる─廖欽彬5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學「服」という砦-「国境の南、 太陽の西」、「我らの時代のフォークロア-高度資本主義前史-」における拒む女たち-山根由美恵5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹『ねじまき鳥クロ ニクル』における暴力と救い林雪星5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學通過儀礼としての「罪」と「罰」─『1Q84』を読み解く─謝惠貞5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學パン屋[φ/再]襲撃」と「パン屋を襲う」─失敗した通過儀礼と 70 年代の亡霊からのメッセージ─吉田妙子5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學人類学の観点から見た村上春樹『ノルウェイの森』における「通過儀式」陳美螢5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹『レキシントンの 幽霊』における死生世界の往還王佑心5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹の文学における女性表象─『貧乏な叔母さんの話』を中心に─堀口真利子5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學イニシエーションとして の創作行為─「蜂蜜パイ」と「日々移動する腎臓のかたちをした石」─齋藤正志5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學通過儀礼として見る震災後連載作品『神の子どもたちは みな踊る』─トラウマと向き合う物語の装置─曾秋桂5/5/2013日文
第二屆村上春樹國際研討會日本文學村上春樹の文学世界と神話-1995 年以降の長編小説を中心に-張明敏5/5/2013日文
2013東方文化學術研討會會議日本文學賴衍宏「芥川龍之介「鼻」材源論——『法華経』との関連」賴衍宏5/4/2013中文
2013年第七屆真理大學外國語文教學與跨文化研究國際學術研討會議程日本文學太宰治「皮膚と心」論―女性の性的な身体をめぐって―王盈文4/27/2013日文
東アジア現代文学と「周縁」の言語―グローバル化時代の批判的「文学」日本文學固有名を求めて、大陸へ ―リービ英雄文学における「我的」なポストコロニアルの原風景―黃錦容3/16/2013日文
東アジア現代文学と「周縁」の言語―グローバル化時代の批判的「文学」日本文學「想像の故郷 :リービ英雄の文学における「台湾」と「アメリカ」の表象と交錯」Christpher Scott3/16/2013日文
東アジア現代文学と「周縁」の言語―グローバル化時代の批判的「文学」日本文學「現代日本語文学の中の「台湾」 ―記憶の共有と断絶―」笹沼俊暁3/16/2013日文
東アジア現代文学と「周縁」の言語―グローバル化時代の批判的「文学」日本文學声なき者の怒り——カズオ・イシグロの『わたしを離さないで』を読む蕭幸君3/16/2013日文
銘傳大學2013年國際學術研討會「應用日語教育的理論與實踐」日本文學平清盛の人物造型―『平家物語』から大河ドラマまで―横田隆志3/15/2013日文
銘傳大學2013年國際學術研討會「應用日語教育的理論與實踐」日本文學坪田譲治『子供の四季』論陳柔君3/15/2013日文
銘傳大學2013年國際學術研討會「應用日語教育的理論與實踐」日本文學太宰治「散華」論廖秀娟3/15/2013日文
2012年度台灣日本語文學國際學術研討會-日本文學‧語學‧社會文化間之協同研究-日本文學『風の歌を聴け』における「僕」の自己療養─「21歳の僕」を中心に─劉于涵12/15/2012日文
2012年度台灣日本語文學國際學術研討會-日本文學‧語學‧社會文化間之協同研究-日本文學村上春樹「踊る小人」試論─〈踊り〉の持つ意味を中心に─趙羽涵12/15/2012日文
2012年度台灣日本語文學國際學術研討會-日本文學‧語學‧社會文化間之協同研究-日本文學『ねじまき鳥と火曜日の女たち』における動物の一考察─ねじまき鳥と猫を中心に─郭雅涵12/15/2012日文
2012年度台灣日本語文學國際學術研討會-日本文學‧語學‧社會文化間之協同研究-日本文學谷崎潤一郎『蘆刈』に関する一考察─語り手と場所の繋がりから見て─王則仁12/15/2012日文
2012年度台灣日本語文學國際學術研討會-日本文學‧語學‧社會文化間之協同研究-日本文學志賀直哉「網走まで」論 ─複数形人称「吾々」を視座として─王嘉臨12/15/2012日文
2012年度台灣日本語文學國際學術研討會-日本文學‧語學‧社會文化間之協同研究-日本文學森鷗外『青年』における小泉純一の情的表現 ─お雪さんを中心に─廖育卿12/15/2012日文
2012年度台灣日本語文學國際學術研討會-日本文學‧語學‧社會文化間之協同研究-日本文學黒岩涙香『無惨』における殺人事件の謎解きの構図王佑心12/15/2012日文
2012 年度「台灣日語教育研究」國際學術研討會 ―台灣日語教育各領域的新課題及可能性―日本文學日本中世文学に見る地震の言説―『方丈記』と『平家物語』をめぐって―楊錦昌12/1/2012日文
2012 年度「台灣日語教育研究」國際學術研討會 ―台灣日語教育各領域的新課題及可能性―日本文學3・11 以後日本文学の振幅―『それでも三月は、また』における「原発」の課題―曾秋桂12/1/2012日文
2012 年度「台灣日語教育研究」國際學術研討會 ―台灣日語教育各領域的新課題及可能性―日本文學坂口安吾「選挙殺人事件」試論黃如萍12/1/2012日文
台湾日本語言文芸研究学会第十二回定例学会日本言語文化研究国際学術シンポジウム日本文學'白井新太郎の漢詩における「仗剣」石井周11/30/2012日文
台湾日本語言文芸研究学会第十二回定例学会日本言語文化研究国際学術シンポジウム日本文學日本統治時期における台湾の外地文学について―西川満の歴史小説を例として―林憲宏11/30/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「ミステリーとハードボイルドのあいだ」押野武志11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「韓国における推理叙事の今と昔―現代ドラマから古典テキストまで―」李美淑11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「恐懼與記憶的對峙:當代台灣推理小說中的身體劃界與空間生産」陳國偉11/17/2012中文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「技術と身体――佐藤春夫「指紋」試論」井上貴翔11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「最初期江戸川乱歩と夢野久作――後期クイーン的問題を手がかりに――」横路明夫11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「感覚機能の具象化―松本清張「声」における人間と音声の関わり―」施嘉卉11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「「發展」的迷思與反思──論水上勉《毒海怒濤》與西村京太郎《汚染海域》中的環境正義」楊翠11/17/2012中文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「戦争協力/反対」を越える方法としての「桐野ミステリ」-林芙美子モデル小説『ナニカアル』を中心に-坂元さおり11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「ミステリの円環/核のVicious Circle―フクシマ以後に読む「海のある奈良に死す」―」空井伸一11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「サスペンス小説としての『落窪物語』試論」頼振南11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「死者との邂逅:なぜ、誰が、死者と遭うのか―サスペンスとしての「物語」―」中村祥子11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「植民地朝鮮の日本語探偵小説―金三圭「杭に立つたメス」を中心に―」兪在真11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「植民地台湾探偵小説試論――福田昌夫を中心に――」横路啓子11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「台湾における東野圭吾の出版事情」張麗嫺11/17/2012日文
2012輔仁大学日本語学科 国際学術シンポジウム『ミステリーの迷宮』日本文學「如何翻譯「不能説的秘密」:從敘述性詭計看台灣推理小説中的日本輸入視野」金儒農11/17/2012中文
東アジアにおける宗教と文化日本文學日本列島における幽霊の発生佐藤弘夫10/6/2012日文
東アジアにおける宗教と文化日本文學日本文学に見られる仏教思想―『曾根崎心中』を中心に―徐翔生10/6/2012日文
東アジアにおける宗教と文化日本文學『両部神道口訣抄』における神道・儒教・仏教曽根原理10/6/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學村上春樹の小説とエッセイの文章構成落合由治6/23/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學村上春樹の中国語訳についてー2008~2009年の「学術爭鳴」を中心に楊炳菁6/23/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學台湾における村上春樹のインターネット受容ー2005年のYahoo!知恵袋(奇摩知識+)許均瑞6/23/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學村上春樹小説における〈アリス〉世界の潜在連関齋藤正志6/23/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學村上春樹〈アイロンのある風景〉における攝取の問題黄如萍6/23/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學村上春樹作品における中国の記憶ー「風の歌を聴け」「中国行きのスロウ・ボード」を中心に林雪星6/23/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學神話と歴史を紡ぐ者たち-村上春樹『1Q84』論-內田康6/23/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學村上春樹『アフターダーク』に描かれた暴力-自我とのかかわりをめぐって-葉夌6/23/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學村上春樹『アフターダーク』論廖育卿6/23/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學村上春樹「図書館奇譚」「ふしぎな図書館」における迷路の様相王佑心6/23/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學『国境の南、太陽の西』-漱石の『夢十夜』「第一夜」の影-范淑文6/23/2012日文
第一屆村上春樹國際研討會議程日本文學『1Q84』における記憶再生の装置-漱石の『三四郎』を原型として-曾秋桂6/23/2012日文
日本語教育研究會 例會日本文學近世小説における儒仏批判――都賀庭鐘から上田秋成へ――黃智暉6/6/2012日文
日本語教育研究會 例會日本文學太宰治『ヴィヨンの妻』論―戦後に生きる「私」の変貌を中心に―賴雲莊6/6/2012日文
「第一屆東亞語文社會國際研討會:以日本、韓國、越南為出發點」 國際學術研討會日本文學「可」と「べし」―万葉集、中古漢語、現代漢語から見る 北川修一5/25/2012日文
「第一屆東亞語文社會國際研討會:以日本、韓國、越南為出發點」 國際學術研討會日本文學法のへ/から---日本中世禅林詩学における(infanzia)への(或いは、としての)眼差し---山藤夏郎5/25/2012日文
「第一屆東亞語文社會國際研討會:以日本、韓國、越南為出發點」 國際學術研討會日本文學太宰治「きりぎりす」試論―あとがきという装置何資宜5/25/2012日文
「第一屆東亞語文社會國際研討會:以日本、韓國、越南為出發點」 國際學術研討會日本文學田村隆一的詩與詩論─兼論田村詩與台灣現代詩的「對話」陳采玉5/25/2012日文
2012 年跨域性日語教育學國際學術研討會─<日語教育學之倡導觀點>及<學際性複合領域研究群之建構>─日本文學雑誌『台湾文芸』に関する一考察―台湾俳句の発展に果たした役割を中心に―沈美雪5/12/2012日文
2012 年跨域性日語教育學國際學術研討會─<日語教育學之倡導觀點>及<學際性複合領域研究群之建構>─日本文學『古事談』第一「王道后宮」と『今鏡』の関連説話陳文瑤5/12/2012日文
2012 年跨域性日語教育學國際學術研討會─<日語教育學之倡導觀點>及<學際性複合領域研究群之建構>─日本文學張我軍と正岡子規賴衍宏5/12/2012日文
2012 年跨域性日語教育學國際學術研討會─<日語教育學之倡導觀點>及<學際性複合領域研究群之建構>─日本文學台湾における日本古典教育の意義―近代台湾資料との関わりから岡部明日香5/12/2012日文
2012 年跨域性日語教育學國際學術研討會─<日語教育學之倡導觀點>及<學際性複合領域研究群之建構>─日本文學戦時下の小説にみるラジオ放送の役割―<12 月 8 日小説群>を中心に―廖秀娟5/12/2012日文
2012 年跨域性日語教育學國際學術研討會─<日語教育學之倡導觀點>及<學際性複合領域研究群之建構>─日本文學日本人教師と文学の関わりを考える―太平洋戦争期の濱田隼雄を中心に―橫路啟子5/12/2012日文
2012 年跨域性日語教育學國際學術研討會─<日語教育學之倡導觀點>及<學際性複合領域研究群之建構>─日本文學日本語教育学における〈視点〉としての古典文学―dress code と character―齋藤正志5/12/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學芥川龍之介の小説世界と六道森正人5/7/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學芥川龍之介「一塊の土」論河野有時5/7/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學芥川龍之介と太宰治―太宰治「思ひ出」を中心に―頼雲荘5/7/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學芥川龍之介『開化の殺人』論-「探偵」を超える読みの試み-王佑心5/7/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學芥川龍之介「蜃気楼」論―「焚火」との比較考察吳徳芬5/7/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學芥川龍之介「二つの手紙」試論黄如萍5/7/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學ジャンルとしての「歴史」小説─芥川龍之介の歴史小説作品の文章構成─落合由治5/7/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學児童文学作品による川端康成から芥川龍之介への逆照射─ジャンル分類の意義を考えて─曾秋桂5/7/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學芥川龍之介の戦争作品における怪奇的要素の問題—「妙な話」、「奇怪な再会」を通して齋藤正志5/7/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學芥川龍之介の俳句に関する一考察―「隠遁への憧れ」と「病」の句について―沈美雪5/7/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學芥川龍之介『奉教人の死』における〈刹那の感動〉―女性登場人物の愛の表現を踏まえて林淑丹5/7/2012日文
芥川龍之芥與東亞國際學術研討會日本文學芥川龍之介と川端康成―「末期の眼」という概念を中心に―王薇婷5/7/2012日文
國際啄木學會2012年臺北大會日本文學「啄木詩歌と李商隠劉怡臻5/3/2012日文
2012 年第六屆真理大學外國語文教學與跨文化研究國際學術研討會議程日本文學〈母〉なる存在とオリエンタリズム―リービ英雄『国民のうた』に見る象徴性―戶田一康4/28/2012日文
日本語教育研究會 例會日本文學台湾風物の歴史散策:司馬遼太郎《台湾紀行》における歴史台灣位相李易璁4/25/2012日文
銘傳大學2012年國際學術研討會「應用日語教育的理論與實踐」日本文學坂口安吾「真珠」論廖秀娟3/16/2012中文
台灣首府大學 2011 年應用外語教學暨跨文化研究學術研討會日本文學『懐風藻』における菊と神仙世界賴國文12/10/2011日文
2011 年度台灣日本語文學國際學術研討會──全球化中的日本語文研究展望──日本文學庄野潤三の小説作法に関する一考察─『夕べの雲』における「非日常化」─戸田一康12/7/2011日文
2011 年度台灣日本語文學國際學術研討會──全球化中的日本語文研究展望──日本文學 『ヰタ・セクスアリス』にお 中国語を母語とする日本語 日本のマスコミ論調に見
ける金井湛の〈自我〉の形成 学習者のそう類応答句につ られる台湾報道の変動要
─森鷗外『舞姫』との接点を いての中間言語研究: 素─1999 年の『読売新聞』
求めて─ SL 環境と FL 環境との比較 を例に─
廖育卿12/7/2011日文
2011 年度台灣日本語文學國際學術研討會──全球化中的日本語文研究展望──日本文學安岡章太郎「家族団欒図」論 について考察する-介護支れた説明文作成指導の一 -父子の関係性を中心に- 援、脳卒中リハビリ支援を参楊琇媚12/7/2011日文
2011 年度台灣日本語文學國際學術研討會──全球化中的日本語文研究展望──日本文學『東海道四谷怪談』における悪の武士道森安雅子12/7/2011日文
2011 年度台灣日本語文學國際學術研討會──全球化中的日本語文研究展望──日本文學中国開封のシナゴーグに見出した越境性─リービ英雄「夏の紀行」におけるユダヤ人父親像─張雅婷12/7/2011日文
台湾日本語言文芸研究学会第十一回定例学会日本言語文化研究国際学術シンポジウム日本文學白井新太郎の漢詩について'石井周11/30/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學人間観察から生まれた観相のもたらした文化と言説相田満11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學芥川龍之介における身体―「鼻」を中心として―申基東11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學田能村竹田の文人画にみる個と社会の関係――身体論の視点による試み范淑文11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學日本人の身体観―シンボルとしての柳、桜加藤孝男11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學有島武郎の作品における身体表現の計量分析――初期の短編作品「An Incident」――金城ふみ子11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學戦前の中国旅行記における身体黄翠娥11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學金井美恵子「兎」論――二重感覚のイリンクス(めまい)――横路明夫11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學1950年代日本文芸映画における身体中村三春11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學生命の創造と身体-川上弘美「物語が、始まる」と竹取物語、そしてゴーレム-齋藤正志11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學村上春樹『1Q84』における天吾と青豆の身体的渇求――プラトンのアンドロギュノスをべースに――曽秋桂11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學桐野夏生『メタボラ』論-「非・男性ジェンダー化」された語り手の身体、記憶、そして家族-――坂元さおり11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學食べる身体/食べられない身体――摂食障害とマンガ・文学坪井秀人11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學異国情調文学に見る身体が生み出した傾向石川隆男11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學操られる身体――1940年代台湾の体操と文学――横路啓子11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學和泉式部の和歌における身体表現張龍妹11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學面影の「声」と孤独の「手枕の袖」―「和泉式部日記」における「声」と「手枕」中村祥子11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學歌物語の身体性-伊勢物語の女性美像、二段の女と空蝉、花散里-佐藤敬子11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學『今鏡』藤原教通が冬の束帯に半臂を着る逸話に隠された意味-「身体表現」という視点から-陳文瑤11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學俳人渡辺美鳥女の句境―「身体」「病」「障害」を手掛かりに-沈美雪11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學『台湾日日新報』の掲載広告に見る身体性落合由治11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學日本平安時代物語文学における求婚の変奏曲――女性の身体の自由を奪う「略奪婚」譚について――【頼振南11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學秋好中宮の存在と身体―源氏物語の后妃の描写からの考察―岡部明日香11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學身体をめぐる見る/見られる――太宰治「美少女」論――王盈文11/9/2011日文
国際シンポジウム「文化における身体」プログラム日本文學太宰治「佳日」論―〈禿げ〉を一視点として―廖秀娟11/9/2011日文
日本語教育研究會 例會日本文學『パノラマ島奇談』試論ー語り手の視点の転換を中心にー鐘香儒11/6/2011日文
2011 年文藻外語学院日本語学科国際学術シンポジウム「高等教育を取り巻く環境変化と日本語教育」日本文學芥川龍之介「往生繪卷」中的「求道者」與「彼岸」王綉線10/21/2011日文
「日本文學中的台灣」國際學術研討會日本文學台湾という身体の「再現」―真杉静枝を書くということ―垂水千惠10/7/2011日文
「日本文學中的台灣」國際學術研討會日本文學紀行から批評へ―佐藤春夫が台湾を描くとき―河野龍也10/7/2011日文
「日本文學中的台灣」國際學術研討會日本文學『文藝臺灣』時代の邱永漢張季琳10/7/2011日文
「日本文學中的台灣」國際學術研討會日本文學新居格と中国、そして台湾西村正男10/7/2011日文
「日本文學中的台灣」國際學術研討會日本文學庄司総一『陳夫人』に至る道―『三田文学』発表の諸作から台南の文学へ―大東和重10/7/2011日文
「日本文學中的台灣」國際學術研討會日本文學《雅歌》《盛裝》《天使》中的《純粹小說論》實踐―― 兼論外地「台灣」對横光利一創作的意涵謝惠貞10/7/2011日文
「日本文學中的台灣」國際學術研討會日本文學大正博覧会「台湾館」の観方―志賀直哉を中心に―郭南燕10/7/2011日文
「日本文學中的台灣」國際學術研討會日本文學童謠殖民與在地覺醒:從北原白秋的訪台看台灣的童謠徵集運動吳翠華10/7/2011日文
「日本文學中的台灣」國際學術研討會日本文學表象の中の「日月潭」―植民地時代の日本人作家による表現から―陳萱10/7/2011日文
2011 年<日本語・日本文學・日本文化學>國際學術研討會 ─以「跨域性及涵括性的日本語教育」為目標─日本文學〈一族栄耀〉の引用創造―『うつほ』第二巻「藤原の君」と『平家物語』第一巻「吾身栄花」―齋藤 正志5/14/2011日文
2011 年<日本語・日本文學・日本文化學>國際學術研討會 ─以「跨域性及涵括性的日本語教育」為目標─日本文學『宝物集』「愛別離苦」の和歌の取り入れ方―『今鏡』受容という切り口から―陳文瑤5/14/2011日文
2011 年<日本語・日本文學・日本文化學>國際學術研討會 ─以「跨域性及涵括性的日本語教育」為目標─日本文學太宰治の戦後―「冬の花火」「春の枯葉」論を中心に―賴雲莊5/14/2011日文
2011 年<日本語・日本文學・日本文化學>國際學術研討會 ─以「跨域性及涵括性的日本語教育」為目標─日本文學〈わたし〉と台湾—戦後の坂口れい子の「蕃地」作品をめぐって李文茹5/14/2011日文